マリオ鈴木 −プロフィール−

1947年生まれ(ギタリスト・作曲家)
東京都出身。ギターと作曲を中林淳真、ヘヘス・ベニーテス(メキシコギター協会会長)、エドゥアルド・ファルー(フォルクローレギターの巨匠アルゼンチン)らに師事。
1976年、自作品によるリサイタルを皮切りに3000回を超す数多くのコンサートに出演している。自作極は300を超し、奏者だけではなく作曲家としても、異才児として高く評価されている。ベニーテスより「マリオ鈴木はインディオの精神及び魂を完璧に持ち合わせたケチュア族の再来である。そして兄弟なのだ!」と絶賛のメッセージをもらう。海外での演奏キャリアも持つ実力派であり、日本を代表できる芸術家でもあり、世界のアーチストと共演も多い。日本では、貴重なフォルクローレギターの第一人者である。

■イベント情報
 10月15日(日) 16:00〜
 西千葉カトリック教会 小林敬三神父の
 ”元気が出るお話 partU”
 1名 1,000円(お茶・ケーキ付)

♪BGM「鴨川の春」(マリオ鈴木自作品アルバム「ともに在りし日」より)
  楽譜はこちら⇒


表紙に跳ぶ アンティークホテル 「ら・みらどーる」
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